広島のフォトジェニックな和菓子をつくる職人とは??【サタデープラス】 | Aki's Scrap Book

広島のフォトジェニックな和菓子をつくる職人とは??【サタデープラス】

グルメ

こんにちは。

サタデープラスにも出演された、最近イケメン和菓子職人として話題になっている方がおります。

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和菓子職人 明神宜之(みょうじんのりゆき)

名前  明神宜之(みょうじんのりゆき)

『旬月神楽』(しゅんげつかぐら)店主
出身 広島県呉市出身

35歳

そんな彼の作る和菓子が話題となっております。

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どんなお菓子?

広島を表現した和菓子

広島の宮島をイメージした鹿やもみじを描いたモナカはフォトジェニック!

細やかなデザイン

この細やかな技術はなかなかできません。

一定の模様をきめ細かく作る技術の高さが見て取れますね。

どら焼き 和菓子の定番

和菓子の王様といっても過言ではないどら焼き。

そのどら焼きにもこだわりが

炭酸水を使って作った皮はふわっとしていてふんわりした食感がクセになるのです。

また、中のあんは粒あんで餡子と小豆のバランスが計算され尽くされた絶妙なおいしさ。

これがリピーターが多い理由なのね

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通販はできるの?

そんな彼の作る芸術的な和菓子、広島に行かなくともおうちで通販で楽しむことができちゃいます。

こちらからホームページで商品を購入することができます

どれもかわいいわ

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まとめ

ただフォトジェニックなだけではなく明神さんの広島愛がそのまま素敵な形になっておいしい和菓子になったというかんじですね。

一度広島に行った時は食べてみてください!

最後までご覧頂きありがとうございました

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