おのののか・ビール売り子時代の年収は?!その売り方のコツとは?!【法律相談所】 | Aki's Scrap Book

おのののか・ビール売り子時代の年収は?!その売り方のコツとは?!【法律相談所】

仕事と暮らしメモ

こんにちは。
11月22日(日)のいい夫婦の日に
放送される
「行列のできる法律相談所」に
新婚ほやほやの
おのののかさんが出演します。

https://mdpr.jp/news/detail/1854293

おのののかさんといえば、
野球場でのビールの売り子として
活躍「可愛すぎるビール売り」
として話題になり
芸能界入りしたことでも
有名ですよね。

さて、そんなおのののかさんが
現役時代に売上たビールの数や
売り上げがすごすぎる
のです。

2012年に芸能界入りするまで
東京ドームでビールの売り子を
やっていたそうですが、
売れに売れてもはや
「名物売り子」として
ひっぱりだこだったそうです。

そんな
おのののかさんが
どれくらい売り上げたのか
気になったので調べてみました。

最後まで
お付き合いいただけたら
幸いです。

スポンサーリンク

一日で400杯!

なんと驚くことに
一日三時間のバイトで
400杯のビール

売り上げていたそうです!

ビールを注いで手渡す時間と
お代を受け取ったりお釣りを
渡す時間をかんがえると、

約30秒に一杯
売っていた
ことになります。

一般的なビールの売り子が
一日100杯売り上げることを考えたら
その4倍の売り上げを
誇っていたことになりますよね。

スポンサーリンク

ビール売り子としてのコツ

団体客の感じを見極める

彼女の多く
ビールを売るコツとしては
『団体客の感じを見極める』
『世間話をしながら次のお客を探す』

というスキルを使いながら、次々と売っていったらしいです。

また、団体客の幹事を見極めて、
まとめ買いしてもらうなど
していたそうです。

効率いいですよね!
ここにおのののかさんの
商才の才能やセンスを感じます!

なるほどー幹事さんだと団体の分まとめて買うとかするもんね!

常連客に覚えてもらう

おのののかさんの
販売していたエリアは、
一塁側内野席オレンジシート
のあたりだったそうです。

売り子は販売エリアが
決まっていたこと、
そしてこのエリアは年間契約で
席をとっている熱心な
ジャイアンツファンの方が
多いということで、
おのののかさんは常連さんに
顔と名前を覚えてもらう
努力
をしたそうです。

おのののかさんは
見た目も他の売り子と
区別がつくように、
帽子の横に目立つ
髪飾りを付けたり、
汗拭きタオルも球団カラーの
ものを使っていたりなど、
工夫していたそうです。

野球の知識の勉強

また、お客さんは熱心な
野球ファンなわけですから、
ただ愛想がいいだけでは
限界がありますよね。

そこで、おのののかさんは
野球の勉強をしてお客さんとの
会話のキャッチボールが
テンポよくできるようになった
そうです。

確かに話していて楽しい人から
買いたくなりますよね。

スポンサーリンク

年収は?

そして、驚きの年収を
叩き出しています!

その年収なんと800万円

ビールの売り子は歩合制なので、
売れば売るほどお金にはなりますが、
それにしてもこの金額、
週3−4回3時間の勤務でこれだけの
年収を叩き出すとは…

ちなみに、この年収はアラサーの
サラリーマンの平均年収371万円を
優に上回っている
のです。

東京ドームの売り子のアルバイトは
歩合制、つまり売れば売るほど
自分の収入が増えていくのです。

この売り上げについては
今もまだおのののかさんの
記録は破られていない
そうですよ。

スポンサーリンク

プロフィール

https://grapee.jp/738753
  • 愛称 ののきゃん
  • 本名 宮田 真理愛 
  • 生年月日 1991年12月13日
  • 出身地 東京都
  • 血液型 A型
  • 身長 / 体重 169 cm
  • スリーサイズ 83 – 59 – 85 cm
  • カップサイズ E
  • 靴のサイズ 24 cm
  • 事務所 プラチナムプロダクション
スポンサーリンク

まとめ

新婚ほやほやの、
おのののかさんのビール売り子時代の
話についてまとめてみました。

いかに多くのビールを売るか
常に考えたり、
野球の勉強をしたりと
努力も欠かすことなくビールを
売り続けた結果、
一日100杯が平均のところを、
400杯売り、
売り上げは一日で30万円ほどいくと
いう脅威の数を叩き出して
いました。

年間の年収では800万円と
サラリーマンをゆうに超えてしまう
年収で、ビールの売り子として
優秀だと表彰されたことも
あるのだとか。

その努力すごいですよね。

最後までご覧頂き
ありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました