鍵山優真(かぎやまゆうま)父の杖の理由は病気?脳梗塞?昔の写真も | Aki's Scrap Book

鍵山優真(かぎやまゆうま)父の杖の理由は病気?脳梗塞?昔の写真も

仕事と暮らしメモ

こんにちは。

フィギュアスケートの鍵山優真選手が活躍していますね!

2019年12月に行われた全日本フィギュアスケート選手権で
羽生結弦選手、宇野昌磨選手についで
見事第3位となった鍵山優真選手です。

鍵山優真選手といえば父親の鍵山正和さんが
コーチということでも有名ですよね。

キスアンドクライなど、鍵山優真選手がTVに映る時にも
常にそばにいるのですが、父親の鍵山正和さんの手元には
何やら杖のようなものが見える時があります。

なにかお身体が、悪いのでしょうか。

杖をついている理由などが気になり調べてみました。

最後までお付き合いいただけたら幸いです。

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鍵山優真

プロフィール

https://real-sports.jp/page/articles/337115518479631612

名前:鍵山優真

生年月日:2003年5月5日

出生地:長野県

出身地:神奈川県横浜市

血液型:O型

身長:158㎝

出身校:軽井沢中部小学校→六角橋中学校→星槎国際高校横浜

家族構成:父・母・姉・弟との5人家族

コーチ:鍵山正和さん(父親)

振付師:佐藤操さん

鍵山優真選手はお父さんである
鍵山正和さんの影響でスケートをはじめました。

それもスケートをするように言われて始めたわけではなく、
自らスケートに興味を持って始めたとのこと。

好きこそものの上手なれ、ですね。

さて、そんな鍵山優真選手に影響を与えた鍵山正和さんは
元フィギュアスケートの選手です。

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鍵山優真の父って?

鍵山正和(かぎやままさかず)プロフィール

https://www.nikkei.com/article/
DGXMZO65303510S0A021C2US0000

氏名:鍵山 正和(かぎやま まさかず)

生年月日:1971年4月12日

出身地:愛知県名古屋市

身長・体重:160cm・60kg(現役当時)

学歴:愛知工業大学名電高等学校・愛知工業大学中退

鍵山優真選手の父親正和さんは
元フィギュアスケート選手です。

1991年~1993年全日本選手権を連覇しました。

https://news-swallow.com/kagiyama-masakazu-byouki/

全日本選手権連覇のみならず、
オリンピックにも出場したすごい選手です。

1992年のアルベールオリンピック(13位)、
1994年のリレハンメルオリンピック(12位)に
男子シングルで日本代表として出場しました。

引退した後は、プロとして活動
インストラクターに転身しました。

現在は横浜銀行アイスアリーナの専属インストラクターと
鍵山選手のコーチを努めています。

鍵山父が杖を使っている理由は?

そんな鍵山正和さんですが、
テレビなどでときおり杖をつかっている様子がみてとれます。

若い人で杖を使うとなると、
考えられるのは

脳卒中(脳梗塞や脳出血)の可能性

何らかの理由で足を痛めた(ジャンプの着氷など)

などが考えられます。

あくまで想像の範囲ですが、
そういったことからよく
検索されていると思われます。

詳しい病名については公表されていないので
噂にすぎませんが、
現在のところは脳梗塞が有力な説のようです。

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まとめ

全日本フィギュアで3位をとったことで
一躍注目を浴びることになった鍵山優真選手です。

小さい頃お父さんの影響で
はじめたスケートで、ここまで成長しました。

スケートをはじめるきっかけを
つくったお父さんである
鍵山正和さんは鍵山優真選手の現コーチであると同時に
かつてはフィギュアスケート選手だったことがあります。

現在テレビなどに出ている時
杖を使っているようですが、
脳梗塞の影響でいる可能性が高いです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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