木下ほうかは昔はヤンキーだったって本当?!実家は?【さんま御殿】 | Aki's Scrap Book

木下ほうかは昔はヤンキーだったって本当?!実家は?【さんま御殿】

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こんにちは。

10月27日(火)の「踊る!さんま御殿」にて俳優の木下ほうかさんが出演します。

木下ほうかさんは、映画『ガキ帝国』のオーディションに合格したことによって、同作に出演するかたちで、1981年、俳優デビューを果たしました。

そんな木下ほうかさん、最近ではスカッとジャパンにでてくる「イヤミ課長」でブレイクしていますね

はい、論破!!!

そんな木下さんですが、若い頃はヤンキーだった?!という噂があります。今の雰囲気やイヤミ部長の演技からは想像もつかないですよね。

若い頃のヤンキー疑惑について調べてみたいと思います。最後まで読んでいただけるとありがたいです。

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木下ほうか

プロフィール

https://www.cactus-mgt.co.jp/actors/kinoshita.html

木下ほうか(本名 木下鳳華)

生年月日:1964年1月24日(2020.10現在56歳)

出身地:大阪府大東市

身長:173cm

血液型:O型

所属事務所:キャストパワー

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昔はヤンキーだった?!

俳優といえば、本人の実像とは異なり、役柄のイメージで評判に大きく影響が出ることも少なくありません。

木下ほうかさんは、なにかと悪人や嫌な役が多いことから、そういった人物だったと勝手に思われてしまったと考えられます。

実際2012年の映画「EDEN」でで筋彫りの先輩役として出演した際のワルな雰囲気や、イヤミ部長など一癖も二癖もあるような役、アウトローな雰囲気の役が多いですからね。そう言った役からかつてヤンキーだったのでは?と言われているのでしょうか?

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昔の写真をみてみるとヤンキー?!

しかし、木下ほうかさんの若い頃の画像を見ていきますと、本当にヤンキーのような格好をしていたということが分かったのです。

https://童まち.jp/kinoshitahouka-tattoo/
https://童まち.jp/kinoshitahouka-tattoo/

この画像は、頭はリーゼント、服装もヤンキーそのものという、マンガに出てくるヤンキーをそのままイメージしたようなものだったのですね。

たしかに、木下ほうかさんはよくないイメージの役柄が多い俳優なのですが、実際にヤンキーだったとは、何とも衝撃的です。

しかし、実際の木下ほうかさんは、ヤンキーではなかったとみていいと思われます。

なぜならば、木下ほうかさん自身がヤンキーではなかったとその噂を否定しています。

もともと、木下ほうかさんはかなりの金持ちの家に生まれております。どのくらいお金持ちの家かというと、実家はベランダから六甲山が望め、大阪平野を一望できるプール付きの豪邸だそうで、かなりお金持ちのようですね。このようなおぼっちゃんの家で育ちがいい中ではヤンキーに走るということは考えにくいというような環境で育ちました。

では、どうしてヤンキーのような出で立ちだったのかということなのですが、これはただ、当時はやりのヤンキーのファッションを、自分も真似てみただけだったというのです。

https://童まち.jp/kinoshitahouka-tattoo/

格好からはいるタイプなのね!

なんだか一人だけ違った格好…。

木下さんいわく当時はそういう格好がおしゃれだったとのことで、ご自身ではヤンキー説を否定しています。

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まとめ

その役のイメージや昔の写真が出回ったことから「昔は本物のヤンキーだったのでは?!」と噂されてしまっていた木下ほうかさんですが、実際はファッションの一つとしてヤンキーのような服装していただけということでした。

形から入るタイプということでしょうか、本当にヤンキーでなくてちょっと安心しています。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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